仕事云々というより、とにかく毎日、おばちゃんに驚かされています。
何よりもその食欲です。
朝ご飯を毎日、店で食べているおばちゃんは、私にまで一緒に朝食をとるように
強要するようになりました。
“家でパンを食べてくるから‥”と断ると、翌日、店の隣のパン屋で
食パン一斤を買ってきました。
そして、そのパンを暑さ5cmほどにカットし、フライパンで焼き始めました。
バターをたっぷりと塗り、とどめに砂糖を大雪のようにふりかけます。
“パン、スキデショ、タベ”。雪崩にあったかのようなブロックのような
超厚切りトーストを私に差し出しました。
見ているだけで、ゲップがでます。
さらに、その日はお昼ご飯に、丼一杯ぶん位はある山盛ご飯の石焼きピビンバをだされ、
そしてそのわずか2時間後に、再び朝に食べたのと同じトーストを強制的に食べさせられました。
このままでは、間違いなくデブへの道まっしぐらです。
おばちゃんは、トーストやピビンバのほかにも、ご飯やおかずを食べ続けています。
おばちゃんは、牛のような巨体です。そして糖尿です。
0 件のコメント:
コメントを投稿